披露宴に出席できない場合など、直接お会いしてお祝いの気持ちを伝えられない場合などに祝電を打つことがありますね。親しい間柄だったりするとメールでお祝いの気持ちを伝えることもできるけど、なんかそれだけでは味気ないですし、やっぱり形として残る電報で送るほうが相手も喜ぶと思います。今はかわいいぬいぐるみだったり、素敵なデザインのものがたくさんあるので、もらう方もノーマルなデザインのものよりは断然喜びますよね。贈る側としても「このデザインなら喜んでくれるかな!?」と選ぶのが楽しくなったりするのではないでしょうか。
結婚式の電報
http://alsok-denpo.com/shop/e/e10000006/
ALSOK弔電・お悔やみ電報
http://alsok-denpo.com/shop/c/c20/
私が昔勤めていた会社でも、社員の披露宴に会社としてお祝いの電報を贈ったりしました。その当時は今ほどインターネットが普及していなかったので電報といえば電話で申し込むのが一般的な時代。今みたいに種類も多くないのでシンプルなものでしたが、相手の方もとても喜んでくれていたのを覚えています。短い文章だからこそお祝いの気持ちをストレートに伝えられると思います。若い人にはあまり馴染みがないかもしれませんが、もっとさまざまなシーンで活用したいものだなって思います。
ALSOKの電報
http://alsok-denpo.com/shop/
祝電サービスについて
http://alsok-denpo.com/shop/c/c10/